DOIN’MATHANG


 

ドゥインマタン

 

Q。ブランドについて、簡単な紹介をお願いします。

A。DOIN’MATHANGという名前は “Doing my thing”のスラングとして俺は俺の道を歩くという意味をもってうます。色んな分野からそれぞれの人たちが歩いている道は違いますが、夢のために自分のことを諦めずにやっていることに尊敬と応援の気持ち、から始まりました。

 

Q。ブランドが誕生した秘話やエピソードがあれば教えてください。

A。スタートが本当にめちゃくちゃだった。

私達はファッションについて専門的な教育や技術を持っていなかった。ただ服が好きとゆう理由だけで始めた。頭が悪かったら勇ましいという言葉もあるでしょう。私達はその時本当に勇ましかった。最初に面白くて作ったのがキャンプキャップだった。

その時はブランド名なしで作ったがそれがスタートだった。生地から素材、縫製などなんもわからなくていちいち聞いてみながら学んできた。今も毎回カプセルコレクションを進行させながら色んなことを学びながら成長して行ってます。

 

Q。商品のデザインを考える時のアイデアはどこから得ますか。

A。特別ではないが私達は色んなものからインスピレーションされている。私達がずっと考えていたことも、通ってる人からも、映画でみたシーンからでも、インスピレーションされている。言った通り周りのすべてのものからインスピレーションされている。

 

Q。商品撮影時のモデルや撮影場所など、特別にこだわっているものはありますか。

A。シーズンやカプセルで商品が展開するときはいつもテーマがあった。できる限りテーマが目立てるように撮影する方だ。(テーマを活かす為には背景、モデル、状況などどんなことも重点なる

)例え、一番最近の‘spread the word’噂を立ててというテーマをちゃんと表現するため小道具も活用したり、力動的なことに重点を置いた。

写真でテーマを表現するのはなかなか難しいが、なにか話したいことを私達が出した結果を通じて話しているようで楽しい。

 

Q。ブランドが人々に支持される理由は何だと思いますか。

A。私達の服が特定されている年齢層や対象だけ着て欲しくはないです。自分たちも当然好みのスタイルがあるがそのスタイルを強要したくない。私たちはただ誰かが私達の服を着ても気楽に着て欲しい。

だから普通に楽に着られる服を作るために努力しています。生地から縫製まで着心地いいことに邪魔されないように最優先しています。これは当然に私達のお客様に対する礼でこれを守ってきたおかげで愛されていると思います。

 

Q。ブランドについて一言で表現するなら?

A。Keep going no matter what you do.

 

Q。ブランドごとに独特な面白さや世界観を持っていますが、どんなところを重要だとお考えですか。

A。デザイン側からみるとオールドファッションを基じてそれを現代的に表現して日常から楽さを求めてcozy wearをコンセプトとして展開しています。

世界観というと、特定な年代や時代を世界観と言わなくブランド名から見ると分かると思いますが、それぞれの人々が私達の世界観です。周りのハッスルしている人も、映画中の人もなれる。人からインスピレーションされて人にインスピレーション与えるのが、私達が作ろうと思っているブランドです。

 

Q。流行を追う方ですか、それともブランドの価値にこだわる方ですか。

A。流行りの場合は早くて色んなことがあるので私達が受け入れられることもあるし、受け入れにくいこともあります。だから参考するだけだと言えます。当然ブランドの価値に重点を置いておくのが基本です。

 

Q。日本の消費者にオススメしたい商品がありますか。

A。5番目のカプセルコレクション中のスーツセットアップをおすすめしたいです。

cozy wearというブランドのコンセプトに合わせて既存のスーツよりゆったりしたシルエットでデザインされて、上下のディテールに気を遣いながらユーティリティー的な機能の要素を入れました。

ゆったりのシルエット&ディテール、それとユーティリティ的なところのすべてが魅力だとおもいます。実際に日本へ観光で行った時に原宿のunited arrows and sonsの店舗に私達の服をきて行ったことがあって、その時にどこのブランドですか、と言われたきっかけでスタッフと仲良くなったエピソードもあります。

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Q。もし機会があれば日本に進出する考えはありますか。

A。当たり前だ。日本へ行ったこともあるし、本当に魅力的な国だと思います。ファッションだけじゃなく多方面的に本当に魅力的なところです。進出することになったら本当に嬉しいと思いますが、うまくできるかどうかは次の問題だと思う。

 

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